サービス

評価制度と管理会計の有機的な結合

国立大学法人の評価制度と管理会計の有機的な結合を支援しています。予算の設定段階から事後評価を意識し、インプットとアウトプットを比較する最終目標までもっていくことが、新日本有限責任監査法人が提供するアドバイザリー業務の特徴です。

大学は教育機関としてのみならず、研究機関という側面を併せ持つことから、両者の区分を意識しつつ、それぞれにふさわしいアウトプット指標を模索することが課題となります。このような指標などの研究を通じ、内外の評価制度に資する内部体制構築へ向けてのアドバイザリーサービスを提供します。